Musician’s Instruments

all遂に7弦ベースの激鳴り&BP搭載を果たした、Benavente ピックアップを残し、プリアンプも換装。
7弦完全対応、BP-7165 & スペシャルドライブ回路を搭載。 各弦の割り振りは、システムコントローラーのストリングスセレクトで高音側と低音側をセレクト可能に。 スイッチング時の感度のマッチングも、BP&スペシャル回路&LightTouch激鳴 りで、完璧に制御!  間もなく登場する、PROiX Geki-NARI-7にも搭載されるこのシステム。 まずは、ごらんくださいませ。


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ついに完成した、LightTouch激鳴り・スタインバーガー。 すばらしいご評価を頂きましたので、ご覧くださいませ。


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清水 玲 氏 所有の2モデルをLightTouch激鳴りモディファイいたしました。 その、音ヌケ、太さ、言うこと無しのスーパーサウンドに大変身。


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今回は、最新のGKシステム、FGK-400 K.W.Custom を製作! ボディー加工を一切施さず、完璧な13ピン化を実現! あわせて、ギター本体には、「Light Touch 激鳴り」を施し、そのギターサウンド&GRレスポンスをご覧になった方も多いことでしょう。 じっくりご覧くださいませ。


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緑のK-Countryギターに続いて、お馴染みの「赤」もLightTouch激鳴り! そのサウンドは、秋からのツアーで、お目見えすることと思います。 ご期待ください!


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エフェクターを駆使したベースサウンドをより幅広くコントロール可能にすると言うコンセプトの下、Custom EFFECT Loop Controlerを製作! 早速、レコーディングでも導入いただき、その真価を発揮しました!


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永く、清水氏のもとで、メインベースとして活躍してきたWalベース。 今回は、メンテナンスとあわせて、「 LightTouch激鳴り」を施し、水を得た魚の様に、超強力な鳴りを実現! 早速レコーディングでも使用されましたので、そのサウンドを皆さんにも体験していただきたいですね!


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前回、ピエゾブリッジを搭載し、13ピン化&LightTouch激鳴りを施した、矢堀 孝一 氏 所有のブルースリー。 今回は、PU交換と言うことで、センターに、大注目のGMG-Single を搭載!その激ヌケ、激太サウンドを大いに気に入っていただきました。


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LightTouch激鳴りのジャンルを越えた反響をさらに一歩!前進させるかのごとく、ブラジルの弦楽器、「カバキーニョ」の LightTouch激鳴り化を清水玲 氏 とともに、プレイされる、ボサノバシンガー、Natuko 氏 から依頼され、一大チャレンジ! 果たして、その出来映えは?? ご本人様からのコメントをご覧ください。


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清水玲 氏 レコーディングで使用されている、ギターも、遂に激鳴り完了。 今回は、ボディー厚などの問題でGKの内蔵は見送ったが、LightTouch激鳴りが施された結果、サウンドのみならず、ノーマルGKもレスポンス大幅アップ! ご本人からコメントも頂きました。


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