Musician’s Instruments

オリジナル・カスタムピエゾPUシステム+LightTouch激鳴りで、清水氏いわく、「激太サウンド!」と非常に気に入っていただきました。 ここまでの激変、ぜひ皆さんにも体験いただきたいものです。


もと付いていたFishmanのコントロール位置にカスタムプリアンプを内蔵! あえてコントロールが不要なほどの激太サウンド!

YAMAHAサイレントベースをLightTouch激鳴り。 サウンド、プレイアビリティー、ともに高いご評価を頂きました。

昨年の楽器フェア以来、清水玲 氏のステージでは、すっかりお馴染みの PROiX Geki-NARI-6 FL。今回は遂に、Low Bの4度下! Low F♯ 仕様にスーパーパワーアップ! もちろん、13ピン環境もバッチリセットアップ。今月号のベースマガジンにも掲載され、清水氏のコメントにも書かれていた、この仕様が遂にデビュー! そのサウンドは、Live ステージで要チェックです。清水氏のベースプレイには、ますます目が離せませんよ!

後日、コメントをいただけると思いますので、お楽しみ!

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清水玲氏所有の70年代前期FenderJazzBass。今回は、フラットワウンド弦を張ってのLightTouch激鳴りに挑戦。 その出来映えに、絶賛いただきました。



<清水 氏のコメント>
今回は、アコースティック・ベースの激鳴りを初体験しましたのでご報告させていただきます。
前回やっていただいたVektor・サイレント・ベースの激鳴りがあまりにも素晴らしかったので、アコースティック・ベースにもぜひ『激鳴り』をと 思っていたのですが、このたびついに実現しました。
結果は今回も予想を上回るものでした。

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ベーシスト・濱瀬元彦氏の クノーレン・フレットレスベースに、LightTouch激鳴りモディファイを施しました。


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第一弾は、Fender USA テレキャスターをLightTouch激鳴り!


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こちらは Ibanez Artwood 7弦アコギ。特に、LOW側に振られた7弦ギターのパフォーマンスアップは絶大!

[tip]<LightTouch激鳴り後のコメント>
実はTSCさんにうかがう前、「激鳴り」というフレーズから、何か化学的な加工をしたり、オカルト的(?)なおまじないでもかけるのかとか想像してまし た(笑)。
実際は楽器本来のポテンシャルをモディファイによって最大限に引き出すという”だけ”なのですね。
ナチュラル志向の自分としては心底安心しました(笑)。

鳴る楽器とは、自分のタッチに対して素直に反応してくれるものだと思います。
TSCの激鳴りを知る前も、それなりに自分の楽器には納得してました。安いギターだしこんなもんだろうと。
しかし一度激鳴りを経験すると、その素直さに驚きます。いかにセッティングの甘い楽器が素直でないか。
知らぬが仏といいますが、知ってしまったら、それまで鳴っていたと思っていた鳴らない楽器を弾くのが辛くなることでしょう・・・。
それに楽器自体の材質もさほど関係ないというのだから驚きです。激鳴りを維持するためにはネックの安定は必要ですけどね。
ほとんどの場合初めて買った楽器や、初期に練習する過程で使った楽器というのは安い事が多いでしょう。
そうゆう楽器は愛着があるものです。しかしレスポンスの悪さに不満が出てくる。
そんな時、高くていい楽器を探す他に、激鳴り化という選択肢もあるということです。
自分の愛着ある楽器がメインとして使えるようになる事は、新しいギターを買うのと同程度、いやそれ以上の喜びがあると思います。
WONG美音志 公式Webサイト】[/tip]


こちらは、トップも美しい、MD-80。

Web TV でご一緒させていただいた、ギタリストの木寺氏。愛用のShadowskyをLightTouch激鳴りモディファイさせていただきました。

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そのプレイアビリティーの高さから、清水 氏がご依頼されたのは、ドイツ製のVektor。しかし、ストック状態では、やはり鳴っていない・・・・そこで、LightTouch激鳴りにチャレンジ!  別物の鳴りに大変身! ステージで、CDでそのサウンド是非ご体験を!


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