TSCからのお知らせ

清水玲ベースクラス『Light Touch Technique for Bass』

清水玲が提唱している、『Light Touch Technique』の習得を目的としたカリキュラムです。
『Light Touch Technique』とは、ベースプレイにおいて不必要な力を抜き、演奏の効率を高めることにより、パワー、スピード、音質のクオリティーを向上させるものです。
手のサイズの大小や、性別、年齢に左右されることなく、正確でダイナミックな演奏が可能になります。また、音楽ジャンルを選ばず、幅広く対応できる奏法でもあります。

ただし、『Light Touch Technique』を実現するにあたっては、少ないエネルギーでも確実に反応する、いわゆる”鳴りの良い楽器”が不可欠となります。その条件を満たしてくれるのが、『Light Touch 激鳴りモディファイ』を施したベースなのです。

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BOSSのベース用マルチエフェクターME-20Bのサイトに大量のサンプルサウンドがアップされていますが、皆さんもうお聞きになりましたか?
プレイされているのは清水玲氏! プレイされているベースはもちろん全てLightTouch激鳴りベースです!!

この音源は、エフェクターのパラメーターをいじらずにプレイされているそうで、まさに「激鳴りベース」のポテンシャルを100%発揮した「生」のサウンドと言うことになります。
玲さんのスーパープレイはもちろんですが、サウンド面で最も注目いただきたいのはアンサンブルの中でマスキングされないこのヌケと存在感です!!
アンサンブルの中でのベースサウンドや、エフェクターを使用してのベースサウンドにお悩みの方、このサンプルサウンドを聞かれて「ピンッ!」と来たら、TSCまで是非ご相談くださいませ。

BOSS ME-20Bサイト