究極のマシン、GTV-88R ついに登場! 


ラック化もついにここまで進化! 多様なシステム化の要求にお答えして、だれもが不可能と思っていたVG-88を1Uラック化!! その名も GTV-88R 当初は、エディターを外付けで可能とお話していましたが、電源や、基板のレイアウト、コントロールの集中化により、すべてを1Uに凝縮することに成功しました。まずはごらんください。

 

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GTS-33Rと同じ、奥行き320mmの1UサイズにVG-88のすべてを凝縮!

 

エディットボタン関係もオリジナルのVG-88と同じレイアウトで配置! これはもっとも重要なポイント!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リアパネルは、VG-88そのままのレイアウト。 左側に本体についているCCペダルの接続ジャックを追加。

 

 

フロントパネルの拡大写真 上はディスプレイ部分LCDディスプレイはその構造上、少し奥まった感じになっている。その右側にアウトプットセレクタのインジケーターLEDが並ぶ。 スモークパネルの下に配置されているが視認性は悪くない。

 

下の写真はフロント右側のエディットコントロール部分。かなりSWが密集しているが、オリジナルとほぼ同じレイアウトなので、使い勝手は非常に良い。

 

上の写真は、リアパネル左側  メタコネでしっかり接続される電源コード、その右に、インターナルCVペダル用の入力端子を増設。