「TSC Heartfull Live」の趣旨及び出演資格

第6回 TSC Heartfull Live 

2001年7月22日 in ハーベストの丘

 1周年を記念する第6回目の「Heartfull Live」は2001/7/22(日)堺・泉北にある「ハーベストの丘」の野外ステージにて行われました。 今回は燃えるような暑さでしたが、各バンドのパワフルな演奏で楽しむことができました。 朝早くから最後まで機材搬入を手伝ってくれた方々、ご苦労様でした。
  Casts

矢通セッション
伝・大仲セッション
アルベルト富永セッション
Simple Notes
T-brothers
三十路ブルーズ
いっちょかみファミリーズ
LOVE PLAY

矢通セッション
ギターを始めてまだ2ヶ月。 ここまでできれば、優秀、優秀。


伝・大仲セッション
「明日があるから」をボサノババージョンで。本当に暑さが癒されました。


アルベルト富永セッション
このショットもずいぶん板についてきました。ハートフルの「ゴンチチ」です。


Simple Notes
前回に引き続き、2回目のエントリー。今回は3人でコーラスサウンドを聴かせてくれました。ここも涼しげでマル。


T-brothers
京都工芸繊維大学のアメリカ民謡研究会からの初エントリー。バリバリのフュージョンです。かっこよかったです。


三十路ブルーズ
京都工芸繊維大学から3度目のエントリー。ロック!ロック!ロック!です。伸び伸びとしたステージングは抜群です。


いっちょかみファミリーズ
3世代木寺ファミリーバンドという副題がつきそうなバンドです。お父さんのウクレレに愛娘のボーカル。さすが血筋、堂々としてました。


LOVE PLAY
15 年ぶりの再結成。「昔はこれでブイブイいわしてました。」これでほんとに15年ぶり?という凄い演奏でした。ダンモガのあきら氏をゲストにツインベースも。


本日出演した全員で ハイ、チーズ!


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